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 順調に割り切りの関係で性処理を楽しむことができていたし、ちょっと自慢したいという気持ちも持つようになっていました。
あまり噂が立つのは好まなかったのですが、それでもその場限りの関係でいろいろな女性とセックスをしているという事実を、誰かに打ち明けたいと言う気持ちを持っていました。
人間はアルコールが入るとどうしても理性が緩んでしまうものです。
同僚と酒を飲みに出かけた時に、ついこの話をしてしまったのです。
同僚は驚いてくれるんじゃないかと思っていたのですが、全く違う反応が返ってきてしまいました。
そして驚くような情報を聞かされていく事になったのでした。
「最近、掲示板使って割り切りでセックスを楽しんでいるんだけど、すぐに相手が見つかるから困ることはないよ」
「掲示板って?ただの掲示板タイプのやつか?」
「うん、それだよ!
たくさんの書き込みがあるし、すぐに返信が来るからヤリたい時はすぐに相手を見つけられるんだよ」
若干自慢タラタラと言った口調で彼に話してみたのです。
「もしかしてさあ、ホテルの滞在時間が30分ぐらいじゃない?」
何で彼はその事を知っているだ?って驚いてしまって、目を丸くして彼を見詰めてしまいました。
「そうだが…なぜそれを?」
「あのな、それは多分な業者が派遣している女だぜ!
セックスの時ほとんど反応はないだろう?」

確かに彼が言う通り大体時間は30分程度、女性はほとんど表情を見せてくれませんでしたが、それがセフレというものだと思っていたのです。
業者とは一体なんなのか?彼の言っている意味を理解することができなかったのです。
やや呆れ顔の同僚、自分はなにを話されているのか全く理解できていませんでした。
さらに、彼の口から驚愕すべき事実を語られてしまったのです。

 

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